殲滅。
2006.02.28
あのね。
間違ったのよ。(*゚ー゚*)

間違って消しちゃったよ、
今ここに書いてた日記。(*゚ー゚*)

そうなの。
この調子に乗って、
マウスをクリック、クリック

あらよーいよーい!( ≧m≦)σ

なんてやってたら
あっさりと消えちゃった。w(*゚o゚*)w

せっかちちゃん。
わおわおっ。


いや、本当は
アンキモと暗記物をかけて、

【memoribo(メモリボ)】ってものの紹介しようと思ったのよ。



デジタルの暗記帳てか、単語帳だっけ?
いや、便利。
なかなかすごそう。
デジタルの暗記帳。

ま、いっか。
うひょひょ。( ≧m≦)σ

いや、その消しちゃった理由が
この次の日に書いてある、
便利なソフト「マウ筋」を調子に乗って使っていたからなんて、
なかなかの皮肉っぷりですなぁ。

やるやるとは聞いていましたけども。
うひょひょ。( ≧m≦)σ

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200602282313
マンモス君。
2006.02.27
サポートベースのとよっちょの日記から、
今、お台場にマンモスが来ているらしいという事が判明。

これはなかなかすげーらしい。
氷漬けだったから結構そのまんまらしい。




マンモスってでかくてすごいすごい!
たくましい!
ワンダフルのマーベラス!

…。

そうそう、たしか毛むくじゃらだったよね。

…。

だから、寒い所にいたんだろうね…。

…。
…。


って、違うんだ…。
ごめんなさい。m(_ _)m

実はそんなにマンモスに興味があるわけじゃない。▼*゚v゚*▼テヘッ

トラックバックってやってみたかっただけなのだ。

ブログの醍醐味であるという、
トラックバック。

実はこれがなんなのか未だにあんまりよくわかってません。
うひょひょ。( ≧m≦)σ

つ〜わけで、そういうのは習うより慣れろ!って感じで、


とよっちょの日記にマンモスの事が書いてあったから、
それについてトラックバックというのをしてみた。

なんかよくわかんねーッスけど、
なんか同じタイトルについて語れるというものらしいのだ。
これで出来てますか?
これでいいんスか?
わおわおっ。o(≧▽≦)o

わからんちーん。


先日濱谷さんという人に出会った。
女性のカメラマンである。

サポートすることになった
THE★JOKERの写真を撮ってもらうらしく、
何故かオレも同行することになったのだ。

どんな人なのかと楽しみにしてたら
かなり気さくな方で
かなりのアイデアマン(ウーマン?)だった。

何か波長が同調してしまって
かなりバンドのこととは違う話で
盛り上がってしまった。

何を隠...
こんな人に出会った。

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200602271113
DSちゃんの躍進。
2006.02.26
なにやら

任天堂のDSちゃんがすごい。

ついにネットでウェブなどが観れるようになるらしい。
これはひとつの革命だ。

デジタル放送のテレビだって観れちゃうようになるらしい。

:関連記事
【ニンテンドーDSでネットもテレビも閲覧可能に--年内に1000万台出荷を目指す】



なんだか、
携帯ゲーム機やら携帯電話やらメモリオーディオとかって
どんどんパソコンチックになってきて、
こうなんて言うか、
垣根がなくなってきてるよね。

動画見れて音楽聴けてネットも見れてって、
全部ができるようになってきてる。

こんな感じで
世界の国々やら宗教とかにも垣根がなくなったら、

もっとすばらしいのに。

なんつって。( ≧m≦)σ

いや、でもちょっとはそう思ってるのよ。
オリンピックなんてそういう感じじゃん?

いや、本当に。
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200602262031
○○があらわれた!
2006.02.25
とりゃ〜!
こんにゃろめ〜い。
て〜い!

うおぉぉぉぉっ!
とどめだ!

やったぜ。
征伐完了。

などと、がんばって戦えない敵がいる。

花粉だ。

英語で【hay fever】だ。
よっ!じんちゃん、物知り、博識家。( ≧m≦)σ

いやいや、ネットで調べただけ、
バレにんぐ・THE・ストリート。
俺こりごり。

つ〜か、
しみる。
目がしみる。

かい〜よ、かい〜よ。
つらいよつらいよ。

わーん、暗いよせまいよ怖いよー。←注)参照
って、またこれ書いちゃった。
ま、ドンマイちゃん。

注)うる星やつらの面倒終太郎の有名なセリフ。



わーん、また適当だよ〜。
すごい適当だよ〜。
思いつくままに書いてるだけだよ〜。

ま、いいじゃないか!
自分を責めちゃダメだぜ。
俺はそう思うし、
僕もそう思う。

おいらもそう思うし、
おいどんもそう思います。

拙者もそう思うでござる。
あっしもそう考えたもんさ!

ミー・トゥ!
あたいもね!
うちも!
それがしも。
私もだ!

ありがとう♪
みんなありがとう。

これからもよろしく〜。
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200602252338
ジンタ、救世主となる2
2006.02.24
(つづき)

高校時代。

ヘルプで向かったロッテリア鶴川店。
そこには、恐るべき状況が待ち受けていた。



「おはようございます。」

店に入ると、お客さんが何組かテーブルに座っている。
レジにも何人か並んでる。

おおっ。わりと繁盛してますな、とか思いつつ聞いた。

レジを済ませた店長らしき人に聞いた。
「すみません。どこで着替えたらいいですか?」

慌てた感じ言う。
「こっちこっち。ちょ、ちょ、ちょっと急いでもらっていい?

 今、俺1人なんだよ!」

「ええ?w('o')w1人ですか?」

「そう!だからちょっと急いでくれる?」

1人?
1人?

1人ぼっちのオペレーション。
はっきり言って、かなりしんどいっしょ、これ。

1人で店を開けて、
1人でハンバーガーを焼いて、ポテト揚げて、
同時進行でレジをやる。



恐ろしい!
よくやってんなぁ、とか思った。

よくよく厨房を確認してみると、、
ハンバーガーの肉が焼き終わった事や、
ポテトが上がった事を知らせるタイマーが鳴りまくっていた。

素早く着替えて、
仕事をこなし、
朝のピークを終えてやっと暇になった時に、
店長が飲み物を持ってきてくれて言った。

「ありがとう!!本当の本当に助かったよ。m(_ _)m」


頼られるというのは嫌な事じゃない。
というか、人に必要とされるのは、わりと嬉しい事だ。

ホントにこの時は自分が
「必要とされたなぁ」
と実感した。

ま、この状況なら、誰が来ても救世主となりえるんスけど。(笑)
うひょひょ。( ≧m≦)σ



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200602242104
ジンタ、救世主となる1
2006.02.23
られるというのは嫌な事じゃない。
というか、人に必要とされるのは、わりと嬉しい事だ。

昔の話だけど、
ホントに俺が「必要とされたなぁ」と実感した出来事がある。

当時、高校生だった俺は
小田急多摩センターのロッテリアでバイトをしていたのだった。
確か、経営してるのは小田急電鉄だったと思う。



同じロッテリアでも、ロッテの本社が直営していたりとか、
色々あるらしい。(よく知らんけど)

そういう店舗間で、わりとよくあるのが【ヘルプ】というものだ。
バイトの人数が足りない時に、
他店舗から、バイトの助っ人を頼むのだ。

多摩センター店も人が少ない時に、
同じ小田急系列の鶴川店や、本厚木ミロード店などから、
ヘルプの人が来てくれたものだ。



そして、当然、助けてもらってばかりではない。
逆のパターンもありえるのだ。

ある日、うちの多摩センター店から、鶴川店に助っ人に行く事になった。
家から近いという事もあり、
俺が行く事になったのだった。

だいたいどこのファーストフードも同じだと思うけど、
僕がやっていた高校生当時のフォーメーションは、
大雑把に覚えてる感じだと、

まず、【レジ】に2人ほど女の子がいて、
ハンバーガーを焼いている【グリル】に1人、
ポテトとかナゲットの揚げ物担当の【フライヤー】が1人。
店全体を見てる、【コントローラー】という役割の人がいた。

これが休日などのピーク時になると、
【ドリンク】担当とかの人もいたりして、
もっと人が増える。


朝の8時くらいに鶴川店に行ってくれと言われた。
通い慣れた場所とはちがって、
知らない店にいきなり行くのは緊張するものである。

鶴川の駅に到着。
ロッテリアを見つけ、緊張しながら店に入っていった。

えええええっ?w('o')w

そこには、

恐るべき状況が待ち受けていたのである。

(つづく)
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200602232236
全消し
2006.02.22
全消し
テトリスに代表されるゲーム、いわゆる落ちゲーと呼ばれるものの中で
ブロックを見事に全部消してしまう状態の事。




この手のゲームは、
ブロックが積もり積もってくると、すごい圧迫感がある。
逆に、この全消しをやると、非常に気持ちが良い。

ぷよぷよとかでも、同様である。


今朝、いつもの通り、ampmで買い物して、
小銭を出した時である。
お会計 519円
「おっ!19円。あるある〜!」

と、出したら、あれまぁびっくりちゃん

財布の残高が残り110円。

全消し可能状態!

わおわおっ。(〃▽〃)
狙ってこ〜っ。

ばっち行こう!

小銭をぴったりで財布から無くすって、
なかなかできませんぜ、旦那。
なんちて!うひょひょ。( ≧m≦)σ
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200602222211
心揺さぶれ!鳩サブレ
2006.02.21
思いつきのタイトルですまん。

いやぁ、
心が揺さぶられた機能が付いてる携帯がありまして、

前に、i-podみたいな、MP3のメモリオーディオを、
車で聞きたい場合にどうするかという事を書いたんスよ。

それはFMトランスミッターという機械を買って、
メモリオーディオに接続すると、
そのままFMの電波となって音を飛ばせるという機械。

ラジオでそのFMの電波を受信して、
ラジオとして、聴けてしまうという優れもの。

これ自体、結構すごいって思ったんすけど、

なんと、びっくりちゃん!

それが搭載された携帯があるらしい。
かなりすげ〜っしょ、これ。



つまり、携帯でダウンロードした音楽を
そのまま、乗ってる車のラジオに電波として飛ばして受信させる、
で、車のスピーカーから音楽が聴けてしまうという。
これ、すごくね?
本当にすごいって思った。

心揺さぶられ。

ココロ、ユサブラレ

なんか、このネーミングおもろいかも。
ま、いっか。

そういや、職場で仕事中に話をしていて
新しい携帯に機種変した後輩が
「パソコンないのに、携帯で音楽ってどうやって聴くんですか?」

なんて事を言っていたから、

「それはね。
 携帯電話はインターネットにつなげるから、
 直接音楽落とせるんだよ?」

「え?今のって、そんな事できるんですか?」

「そうなのだよ。
 さらに、最近の携帯電話はなんでもできるんだから。
 口にくわえたら、 水中で息する事もできるんだよ?」

おや?
かなり出まかせで言ったこの機能…。

捨てたもんじゃなくない?

酸素ボンベな機能。

いざって時に、すごい便利だ。
災害が起きた時とか。

すごくない?
ダメ?

って、考えてたら、
これって、あれだ。

パーマンバッチにもそういう機能があった。



通信もできて、酸素ボンペにもなって。
すごい携帯電話。

ひとつよろしく〜っ。(〃▽〃)
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200602210032
つづきがあった!
2006.02.20
ちょっとすげぇのがいたのよ。

昨日書いた、俺のトイレの愛読書。( ≧m≦)σ

へんないきもの、って本。



この虫はちょっとすげぇんじゃないかと思ったのがあったので、
ちょっと紹介いたしたく候。

ちょっと抜粋ッス!

「不死身の生物がいるかと聞かれたら、火の鳥とこの

クマムシ

と言って
差し支えないだろう。
 クマムシは乾眠という体内から水分を放出した一種の仮死状態になり、
摂氏150度の高熱にも絶対零度(-273度)にも、
真空にも、乾燥にも、6000気圧もの高圧
や、
人間の致死量をはるかに超える放射線にさえも耐えることができる。
(以下略)」


すげ〜ぜっ!すげ〜ぜっ!
こやつはなかなかやるぜっ!
やるやるとは聞いていましたけども
ホントにやるぜっ!

ちょっと画像載せようって思ったけど、
やや変チックなので、
やーめんぴだ。

つ〜か、
電子レンジで3分チンする実験にも耐えたって。

こいつ化けもんだぜっ。
って、本当にやや化けものっぽいから、
画像載せようって思ったけど、
やーめんぴだ。

いきものってすごいっスねぇ。
つ〜か、こういういきものばっかり載ってる、
この本。

トイレで読んでると、
こう、なんつ〜か、
キュって感じになる。

ほんと、キュって感じ。

キュっと来て、ゾワワである。

あんまりお薦めじゃないのかも。
うひょひょ。( ≧m≦)σ
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200602202303
ワンダなジンタと巨像5(改訂版)
2006.02.20
(つづき)
なぜ、これほどこのゲームにハマッたかを考えてみようかと思う。

いや、考えるまでもなかった。
答えは単純である。
もともと、俺はぶら下がる事が好きだからだと思う。
(クラフィライブ参照 神楽坂DIMENSION))
それと、しがみつく事も好きだからな気もする。
(クラフィライブ参照 新宿ヘッドパワー))
だからこのゲームが好きなんじゃないだろうか?

いや、
それとも、もしかしたら、
昔の仕事の影響なのかもしれない。
その昔、今の仕事の前の仕事は
いわゆる現場系の仕事だった。

はっきり言って、
かなり肉体労働系だったのだ。
そして、ちょっぴり危険な仕事だったのだ。

ラック(棚)の据付(すえつけ)の仕事。
大型の倉庫内での、大きな棚を建てる仕事だった。
大きな棚。
もちろん本棚みたいな棚じゃない。
本棚の一段が、人の頭の高さくらいあったりする。
それが、5段くらいあるとすると、これ、なかなかの高さである。

人一人分の高さの荷物を置く棚。
どんな棚だよ!(≧m≦)σ
荷物とは、フォークリフトで運ぶようなパレットと呼ばれるものであった。

据付の仕事は、高所作業が普通だった。
もちろん、安全帯と呼ばれる命綱みたいなものを使っていたりはしたけれども、
落ちたら、間違いなく命を落としてしまう高さである。

わかりづらいかもしれないけど、
イメージするのなら、
巨大なジャングルジムみたいなものを作っていたのだった。
一段一段がすごい高いジャングルジムという感じ。
それが、すごい高いのだ。
建物で言うと、3階くらいまでの高さが普通である。
高いものになると、本当に15mとかあった。
単純に8階くらいの高さだろうか?

さらにジャングルジムと同様に、
床が存在しないので、
吹き抜け状態である。
本当に、フレームだけという状態なのである。
フレームって、あれよ。あれあれ。
そうそう、枠だけって感じなのだ。

階段とかが付いてるわけじゃないから、
ハシゴをつけて、登って行ったり、
時には、そのままジャングルジムみたいな、
巨大な棚を登って行く。

昇って降りてのくり返しである。

本当に大変な仕事だった。

しかし、ものを作る喜びがあったりもした。
完成するとやっぱりうれしいものである。
達成感みたいなものがすごい大きかった。

【作る】のと【倒す】のは違うかもしれないけど、
共通するのは、相手がデカイという事だ。(〃▽〃)

そして、その巨大なラック(棚)は、
最初に建てる時は、柱を2、3本とりあえず、建てるという感じなのである。
ただ柱が立ってるだけで、
ちょっとだけ固定してあるものの、
ブラブラな状態だ。
物理的には倒れる事はまずない!
とは言うものの、やはり完全に固定してない状態の柱なので、
それはもう、揺れる。
揺れる。
揺れまくりである。

そんな不安定な状態でも、
上に誰かが昇らないと次の作業につながらない。

そういうのはだいたい若い人の仕事であり、
例外じゃなくて、俺もやったものであった。

昇ってる時に、すでにユラユラ揺れている。
本当に怖い。
屋外作業の時は、風なんか吹いたらマジで揺れる。

半端ない揺れだ。
しがみつきながらの作業である。

似てる。
実に似てる。

巨像との戦いに実に似てる。

ワンダが必死に巨像にしがみついてがんばる姿が、
自分がラック(棚)に昇って作業してる姿に
かぶって見えていたのではないだろうか?

振り落とされるな。
がんばれワンダ。

と、前にそこまで危険な仕事をしていたというのは
実は親には内緒であったりした。(読んだ人、わざわざ俺の親に言わないように。)

そんな話を書いていたら、
色々、そういう現場の仕事の色々なエピソードを思い出してしまったじゃないか。
また、ネタをストックしておこう。

ま、それくらい危険な戦いだという事なのだ。
ワンダと巨像
クリアーしたのはもう1ヶ月くらい前なんスけどね。(≧m≦)σ

俺の弟子のさとぅも、
もうクリアーしたと言う。

最後の16体目を死に物狂いで倒した時…。
少女の魂は戻るのか…。
そして、ワンダの運命の行方は…。

それは、君の目で確かめてほしい…。

(完)
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200602200933
変な本。
2006.02.19
つ〜か、つ〜か、
俺の周りの人は何気に
本を読んでる人が多い
事に気づいた。

いや、あんまりこう読んでるイメージがない人ばっかりというか、
本って読み終わるのに時間がかかるから、
いつそんな時間があるんだ?
って、思ってしまう。

結構、不思議。

家で読むのかなぁ。
電車の移動時間とか?

俺は、今の生活の中に読書が入る隙がないなぁ。

漫画もビデオも溜まってる。


いや、待てよ!

読書してるわ。
友達に借りた本読んでるわ。

俺の生活の中で読書する時間。
それは…。

それは…。
借りてる友達言うと怒るかもしれないけど…。

そう、
トイレ…。

うひょひょ。( ≧m≦)σ
そうなの。
実はトイレに本を持ち込む癖があるのよ俺。



いい?
トイレに持ち込んでもいい?

へんないきもの、って本持ち込んでます。



つ〜か、この本に出て来る動物は
ホントに変だ。
わおわおっ。o(≧▽≦)o
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200602192336
殺陣。
2006.02.18
フラッシュというものに手をつけ始めた。

つ〜か、これまた、パソコンを買った当初から、
やろうやろうと思っていたもの。

アニメーションとかできて、
なんかかっこいいものだ。( ≧m≦)σ

とりあえず、フラッシュを利用した動画を
ネットにアップできるようになったので、
これなんかどうでしょうか?

パソコンからしか見れないっすけど、
夏の焼津で友達と

マジのバトル

をしてる時の映像です。

真剣な戦いに、
その場は緊張感に包まれました。


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200602181548
ちょ、ちょっと待って!
2006.02.17
ちょ、ちょ、ちょ〜っと、
待て待て待ってくれ!

友達の日記を見て知ったのだが、
なにやらPSE法というのが4月から始まるらしく
それによって、2001年以前に発売された
電気を使う

楽器が販売できなくなってしまうらしいのだ。

法律で決まったことだ。
安全のための法律だけど、
これって、やばいッス!



え〜?w(*゚o゚*)w
買えなくなるの?
昔の楽器が?

マジマジまじーの?

リサイクル業界もかなり深刻という感じみたい。

おいおいお〜い。

♪どうする?どうする?君ならどうする?

これって、デンジマンの歌詞ですな。

PSE法を停めるために坂本龍一とかが署名運動してるみたい。
どうなるんだろう。
心配だ。w(*゚o゚*)w

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200602171450
初めて買った音
2006.02.16
僕が始めた買った音。

それは、ドラクエ2のカセットテープだった。



本当に大好きで何度も聞いた。
そして、音楽の時間、授業の課題の練習はそこそこに、

で吹きまくったものだった。

最近、整頓したら、
このカセットテープが出てきたので、
聞いてみる事にした。



ああっ。懐かしい。
昔はあまり好きじゃなかったけど、オーケストラバージョンもいいなぁ。

ああっ!
この曲好きだった。
『復活の呪文』(ゲームを再開するためのパスワードみたいなもの)
を入力する時に流れる曲。

『Love Song探して』とか言う曲だった。
すごい軽快で、めちゃくちゃポップなのだ。

MIDIデーター




めちゃくちゃ長いこのパスワードを入力する作業の時の曲だから、
嫌になりそうな感じなんだけど、
全くそう言う事はなかったような気がする。

これは本当に歌手の人が
牧野アンナという人で、
ドラクエの作曲家のすぎやまこういち氏がプロデュースしたのだった。

レコード大賞の新人賞でノミネートされていたのを見たけど、
残念ながら、賞は取れなかった。
リアルタイムにテレビで観たのを覚えている。

ここで聴けます。

モンスターが出て来て戦うシーンの音楽。



これもかなり好きだった。
うちのお母ちゃんが、
俺がドラクエ3をやっている音楽を聴いていて、

「2の方が良かったね!」

と言うほどのものである。

と、語りだすと、これまたすごい長くなりそうなので、
この辺で、

やーめんぴ!

つ〜か、ちなみに、
今やってる、「どうぶつの森」では、
村の中に流れるメロディを
着メロならぬ、村メロとして、登録できるのである。

俺が、作ったのは、
ドラクエ3の「ほこら」の音楽であった。

MIDIファイル

これは、笛で完璧に吹ける唯一の曲だった。

超暗い曲ッス!
うひょひょ。( ≧m≦)σ

わおわお村暗いってば。

わおわおっ。o(≧▽≦)o

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200602161311
無知無知くん。
2006.02.15
またか。
またしてもだ。

「ジンタさん、知ってますよね?」

「何を?」

「アヴリル・ラビーンって、知ってますよね?」

「え?え?????」

何語ですか?と、思った。

最初この単語を聞いた時、まったく俺の脳内メモリーに残らなかった。
1次キャッシュ(すぐに引き出せるメモリ)という履歴にも残らなかったという事は、
これは相当重症だ。

「ア?ア?なんだっけ?」

ちょっとは進歩しろよ、俺!

デジャブだ。
ちょっと前にもこんな事があったような…。

俺って、
知らない単語は日本語に置き換えるくせがあるので、
まったく置き換えられない感じの
聴きなれない外国の言葉が出ると本当に弱い。


アヴリル・ラビーン

誰っすか?

「曲聴けばわかりますよ。」

そうそう。
そうなのよ。

曲名とか、歌手名とかは知らないのよ。

職場で7人中、知らなかったのは、
俺ともう一人の後輩だけだった。

さて、仲間を増やすために、
また友達に聞きまわるとするかぁ。

すでに、クラフィの関係者で
2人、知らない人がいた。

ふふふっ。
なかなか有利な感じだ。
むひょ。▼*゚v゚*▼テヘッ


ん?
そういや、思い出した。

チキンドリア事件。

ガストにチキンドリアがあったかどうかで友達と大いにもめた。

また、今度その話書こうっと。
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