ごめん、また夢。1

前回の夢とはまた違うんだけど、
またまた冒険ものっぽい夢を観たのだった。

夕暮れから、夜に変わり始める時間帯。
特ににぎやかでもない街。



なんとなく、海に面した感じの地域だった気がする。
クラフィで、レコーディングのスタジオの帰りなのだろうか?
ミーティングの帰りなのだろうか?

なんとなく、ギターのダイちゃんと歩きながら帰っていて、
会話をしている。

平穏な時間。

俺はダイちゃんに
「いいって、いいって!
俺、今度の時は車で来るから、
機材とか持ってきちゃおうよ」
などと、リアルな会話をしている。

そのまま歩いていて、
なんとなく、なぜか俺はパチンコ屋に行く事になり、
1人でしばらく打っていた。



そんで、当たった。

かなり大当たりしたけど、
なんらかの理由で
その当たり分は俺のものにはならなかった。
なんとなく、もどかしい気分。

そのパチンコ屋は土足厳禁な所で、
俺は引き上げようとした時に、
自分のクツがない事に気づく。

あれれ?
ま、いっか。

そんな感じで、裸足な感じで、歩いている。
再び登場した、ダイちゃんが、
クツ屋に寄って言った方がいいんじゃないか?
と、提案してる。

で、クツ屋の方に向かう。
それは、街中の階段を降りた所にあるらしく、
階段を降りて行くと、
あたりが急にざわめきだした。



そこら辺の人々が空を見上げている。



なんだなんだ?

見上げて、びっくりした。

すっかり暗くなった、空に
無数の宇宙船が飛んでいるのだ。
大型で、地上にあったら要塞のような風貌、
たくさんの光が点灯している。
そんな物体がゆっくりと飛んでいる。



円盤型のUFOという感じじゃない。
スターウォーズに出てきそうな、宇宙船が
普通に街の上空を5機ほど。
わりと低い所にいるようだ。

いや、あっちの空にも飛んでいる。

あ、あっちの方にも見える。
群れを成して、ゆっくり飛んでいる。

徐々にその数は増えてるようだ。


おいおいおいおい!

これはやばい!

直感で、そう思った。

(つづく)

こんな夢を観た。2

(つづき)

こんな夢を観た。

ミヤジマさんと一緒に、近未来都市の摩天楼の中にそびえる
とある黒塗りのビルに侵入したジンタ。

重要人物の結婚式がとり行われるという事で、
厳重な警戒態勢が取られる中、
招かれた客になりすまし、進入に成功する二人。

二人はビルの中に何食わぬ顔で進入を果たし、
建物の中ほどに位置するフロアーの
とある一室の前にたどりつく。


ドアの前に立つ二人。
ジンタが慎重にドアを開けた。

そのまま、室内に舞うように華麗に素早く飛び込んで行く
ミヤジマさん。


そこにはウェディング姿の花嫁がいた。

「失礼する!」

ミヤジマさんはその花嫁を抱え上げた。
いわゆるお姫様抱っこのスタイルだ。

「何者だっ!」

警備をしてる人達に、あっさりと見つかる。

そそくさと、花嫁を抱いたまま、
逃げるミヤジマさん。

そして、すごい技を見せた。

階段を昇るように見せかけて、
追っ手の目から、離れた一瞬のスキに、
来ていた、コートというかマントをひるがえし、
花嫁もろとも身を包む。

すると、不思議な現象が起きた。
彼と花嫁の姿が消えてしまったのだった。
ステルス迷彩を呼ばれる、
最新の技術を誇るこのマント。

追っ手は当然のように、
階段を駆け上って行った。

よし、チャンスだ。
脱出しよう!


という所で、目が覚めた。(*゚▽゚*)

なんか痛快な夢だったから、こうやって記録がてら書いてみた。
夢の中で、盛り上がるシーンでは、
音楽も流れていたりした。

よく、夢は夢でも白黒の夢を観るという人がいるが、
僕はきちんと色が付いてる。

久々に、
続きが観たいなって思った夢だった。
(完)

こんな夢を観た。1

こんな夢を観た。

とある大都市。
ネオンがきらめく、近未来の世界だ。
縦横無尽に立ち並ぶ摩天楼がある。


この摩天楼の中でも、ひときわ高いビルがある。
少々荒っぽいやり方で、
規模を拡大したような大企業が入っていそうな、
いかにも問題がありそうな黒塗りのビルである。

夜の街。

何か催しものがあるらしい。
ビルには厳重な警戒態勢がひかれてる。

半端のない厳戒態勢。
ビルの入り口では入念な審査があるようで、
名の通った著名人であろうと、
ボディチェックをされるような念の入れようである。

かなりのセレモニーになりそうなのは明白である。

ちょっと人の噂話に耳を傾けてみると
相当大物の結婚式のようである。
このビルを所有するオーナーの結婚式なのであろうか?

今、二人の男が入り口の審査を受けるべく
人の列に並んでいた。

1人の男の名はミヤジマと言った。
見た目はちょっとひょろひょろしている優男である。
スーツを着こなしていて、
黒の大きめのコートを羽織っていた。

もう1人の名はジンタ。
身長175前後、こちらのいでたちは普通のスーツ。

審査をパスして、
ビルの中に入ったようだ。

二人はみんなとは違う方向に
さりげなく進んで行く。

二人の様子を気に留めるものはいないようだ。

ササッと、二人は柱の影に消えた。

誰にも見つからないように階段を駆け上がって行く。
二人はこの場所を知り尽くしてるような
そんな雰囲気でスイスイ進んで行く。

ふと、ある扉の前で立ち止まる二人。

互いに顔を見合わせ、うなづく。

ジンタが扉に手をかける。

取っ手を握る手に力が入っているのがわかる。

そして、扉を開けた。

(つづく)

また出た。

実にくだらないのだが、
なんとなく、友達とメッセをしていて、
また変な言葉が登場した。

ヤリヤリ・トトロンチ君世界3大メリケン粉

全く意味はない。

ごめんなさい。m(_ _)m

ぬはっ▼*゚v゚*▼テヘッ

ぬはっ▼*゚v゚*▼テヘッ

↑友達とメッセンジャーをしていて、
なんとなく出た。

なんとなくいい。

こういうのは感覚だ。
フィーリングだ。

そんなもんだ。
なんでもそんなもんだ。
プロフィール

ジンタ

Author:ジンタ
バンド“ひみつきち”のギターでリーダー。“クラフィ”のVo.&Gt.
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Twitterジンタ アカウント
2003年09月3日(水)開始
同月26日から毎日更新。
2015年10月から気の向いた日に更新。

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